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| 6月27日、day5 |
今日は三回目のシングルを消化しました。 一位ゴリート 二位キリ 三位リカルド 四位タティでした。
ブラウニーはベスト4を賭けたヒートでゴリートに負けました。 本人はかなり納得がいかない様子で、長い間抗議してました。 ジャジングシステムが変わったばっかりでもあり、疑惑のジャッジングが多発してます。 抗議したい選手がジャッジの前に列をつくる程です。
まぁ戦うべきはジャッジではないのですが。
今日はノーマンがベスト8を賭けたヒートでイタリアのマッティア・ペドラニに負けました。 試合前マッティアと話していたのですが、 ノーマンは強い。リスク高めて自分の最高の持ち技で勝負するよと言っていました。 彼が決めた技はゴザダプネタ、ダブルプネタ、バーナー、ワンハンドシャカフラカ、フューチャー、ダブルフラカなどで、見事勝利。 マッティアかっこい〜
自分は一回戦ポーランドのヤコブ・コスモフスキーと対戦。 今までで一番いいヒートでしたが負けました。
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| 6月26日、day4 |
今日はセカンドラウンドのルーザースが成立しました。 一位変わらずゴリート 二位キリ 三位ノーマン 四位はリカルドでした。 ノーマンはやっぱりユーロピアンNo.1ですね、四位決定戦ではリカルドとの競り合いを見事征してました。 そんなノーマンも三位決定戦ではキリにボコボコにされてました。 そして今日のファイナルはキリがゴリートを圧倒したかに見えましたが、判定はゴリートに。 プレーニングエアーチャーチョ、高さのあるフューチャーなどが高評価だったらしいのですが、どうみても両サイドの技数が足りなかったのでキチンと8つ決めたキリがいいように見えました。 つまりそれほどパワフルアンドダイナミックが求められるみたいで、キリは相当損していますね。 てかジャッジに嫌われているとしか思えない程です。
今日の僕ですが、下位ヒートには勝てたものの、アルーバのクインシー・オフリンガに負けました。 前半はリードしましたが後半集中力が切れました。 勝てたヒートを落としたのは痛いです。
ここで勝てるかどうかで順位がかなり変わってきます。
ぶっちゃけまだ一回も一回戦突破していないって事です。
明日こそは。 頑張ります。
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| 6月25日、day3 |
今日はセカンドラウンドのシングルイリミネーションが成立。 一位ゴリート 二位キリ 三位ノーマン 四位にはブラウニーを破ったアンドレ。
今日は風が弱めで、ルールを縮小し、両サイド5ジャンプの3トリックピックアップでした。 僕の相手はまたドイツのアンドレ・パスコウスキー。 自分はほぼノーミスで思い描いたヒートが出来ましたが、後でジャッジペーパーを見せてもらうとなんとダブルスコアで負けてました。 ベストを出してこれではぐうの音も出ないです。 世界は流石です。 日本とは井戸の事で、自分はその蛙なんだと教えてくれます。 今日のファイナル、キリはバーナー900にイースライダーintoプネタディアブロなどを決めまくってましたがまたしても一位の座はお預け。 これで勝てないって大変な事です。
話変わって、来月行われるフェルテベントゥーラフリースタイルのワイルドカード申請が通りました。 フェルテはより風が強くフラットで、フリスタ向きなゲレンデらしいです。 これよりもいいパフォーマンスが繰り広げられるのでしょうか。 楽しみでもあり恐くもあります。
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| 6月24日、day2 |
ファーストラウンド、ルーザースも終了しました。 一位はゆずらずブラウニー 二位はゴリート。 三位リカルド 四位キリでした。 僕はルーザース下位ヒートに勝ち、イギリスのアンディ・チャンバースに負けました。
リカルドはダブルフォワード、フューチャー、スポッククロなどを決めてましたが、ゴリートに惜敗。 ファイナルのゴリートはシャーベットスポックintoスポック決めてました。他のヒートでもトリプルスポックを決めて、ギャラリーはスタンディングオベーションでした。 本人もガッツポーズしてました。 ベストムーブジャジングは素晴らしく機能しています。 上位の皆は攻めすぎってくらい大技しか仕掛けません。 トリプルスポックだって、ゴリートでもメイク率二割くらいなのにガンガン仕掛けて来ます。 そんでダブルで止まったりして自分に怒ってます。
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| 6月23日、俺は今猛烈に感動している |
by星飛雄馬 って感じです。
無事にランザローテに着いています。 とてもいい所です。 暑くもなく寒くもなく空気が乾燥していてすごしやすい気候です。 一昨日着いたのですが、感動しっぱなしです。 大会初日の今日はシングルが一回成立しました。 一位はブラウニー 二位リカルド 三位ゴリート 四位キリ でした。 相変わらずの南米強しって感じです。 ユーロピアンで対抗出来そうなのはノーマンくらいかな。 リカルドは試合に強いですね。 練習ではトンキーやノーマンが上手いですが。 試合内容ですが、六分ヒートで両サイド6回つづしか跳べず、両サイドベスト4ピックアップです。 なおかつ同じ技は一つしかカウントされません。サイドが違えばいいですが。 で、皆が何をしているかというと、 バーナー、シャカ、クロ、ファネル、トード、ダブルフラカ当たりが人気あります。 コノもなかなか流行ってました。 そして勝つ選手はワンハンドダブルスポック、ダブルイースライダー、ワンハンドバーナー、スポッククロ、ワンハンドシャカフラカ、スイッチチャーチョプネタとかをクリーンに決めてきます。他にはゴリートがスイッチシャカ、キリがエアーファネルとかやってます。 素晴らしいです。
で、僕ですが初めての対戦相手はアンドレ・パスコウスキーでした。 僕はインサイド(スタボー)でフラカ、ワンハンドスポック、プネタ、イースライダー。 アウトでフラカ、ワンハンドフラカでしたが、アンドレにファネル、シャカ、ポンチ、ダブルフラカなどを手堅く決められて完敗でした。 感じたことは、最低限競り合いたいならファネル、スイッチチャーチョ、シャカは落としちゃダメって事ですね。 どんだけプネタ、イースライダーを揃えても勝てないです。 明日はルーザースです。明日もベストを尽くします。
あっ、ランザローテのコンディションはポートのサイドショアのチョッピー。特にアウトはスポックとかやりたくないくらいうねりがあります。 実際アウトでのスライドトリックは少ないです。 皆さんシャカとかポンチとかトードやります。 インサイドも若干オフのせいで、ガスティーです。 しかもかなり浅いからか、インサイドも結構チョッピーでやりにくい感じです。
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| 6月20日、出発です |
本当に多くの方々の応援に後押しされてこの日を迎える事が出来ました。 皆さんに心から感謝したいと思います。
そして今出発します。 自分の人生史上最高の興奮を感じてます。
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| 6月15日、しずおかスポーツ百景 |
 載りました。
この話を紹介してくれた石原さんと、記者の久保さんに感謝。
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| 6月14日、旅費高い |
 飛行機運賃(オーバーチャージ無し)で30万円オーバーです。 たっかぁー ゴリート見る前にめんたま飛び出ちゃいました。 フリスタもオリンピック種目にしちゃって国から補助もらいたいくらいっす。
写真は全然関係ないけどこの前行った宝塚。 兵庫県だけじゃなく東京日比谷にもあるんですね 。
客の90%がおばさんで5%が若い女性。 残りの5%がおじさんで、若い奴は自分くらいでした(笑) すげー面白かったです。 一つのエンターテイメントの極みだと思います。
これはこれでめんたま飛び出ましたよ。 カルチャーショック!
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| 6月12日、少ない |
Akgazciyan Nicolas F-400 Barros Ferreira João "Janjão" BRA-291 Browne Marcilio "Brawzinho" BRA-105 Campello Ricardo V-111 Cervero Climent Rafael E-13 Chambers Andy 'Bubble' K-540 Diaz Douglas V-34 Estredo Jose "Gollito" V-1 Frans Everon (Tonky) NB-7 Frans Elton (Taty) NB-9 Günzlein Normen G-186 Kosmowski Jakub POL-288 Lenz Levi BRA-91 Menezes da Silva Danilo BRA-83 Mevissen Kevin H-79 Mouro Lemos Ian BRA-85 Offringa Quincy ARU-10 Otaegui Antxon E-169 Paskowski Andre G-2 Pedrani Mattia I-00 Pollet Arthur BRA-218 Popretinskiy Egor RUS-11 Ray Leo F-200 Roßmeier Michael AUT-256 Sanllehy Aleix CAT-555 Sanllehy Eric CAT-1111 Soltysiak Philip CAN-9 Thode Kiri NB-61 Yoshida Hiroumi J-117
ランザローテの選手リスト出てました。 29人ですね、やっぱ人気ないなぁ。 それより皆さんゴリートとアンドレのエジプトの映像見ましたか? かっけぇーですよ。
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| 6月11日、Notice of Race |
Dear Sailors,
Congratulations, you have a place in the 2008 PWA LANZAROTE FREESTYLE WORLD CUP.
The Notice of Race link is not yet available and we shall be sending to you very soon.
Timetable Registration will take place from 10.00 until 12.00 on the 23rd June at the event site. The first Skippers Meeting will be at 13.00 on 23rd June The first Possible Start will be at 14.00 on 23rd June
Entry information is still available at this link http://nor.pwaworldtour.com/Lanzarote08_Info_for_Sailors.htm If you require transport please email you transport details to lasantasurf@gmail.com including the information specified on the above link.
Best Regards, Vivienne Professional Windsurfers Association vivienne@pwaworldtour.com http://www.pwaworldtour.com
ランザのワイルドカード(本戦出場権)取れました。 今回の募集人数は48人。 去年は32人募集して28人くらいだったと思います。 今回なんでランザローテを選択したかというと、 ランザはあまり人気が無いため、無名の僕でも出れるかなと思ったからでした。 実際昨年は定員割れしてるしね。 でも今年開幕戦のオーストリアは48人いっぱいだったからちょっと心配でした。 かえってみんな湖の方が好きなのかな? ランザは下手すると波がでかいらしいです。 特に今年は波の当たり年で、マストハイの波がガンガン入ってるらしいですね。 それでクロスオンで50くらいだったりするんですよきっと。 ランザはリカルドがプッシュループintoフォワードを編み出した場所だって事を忘れていました。 かーなりぶっ飛べるんだろうな。
マストハイなんて大変だなぁ〜 まぁみんなウインド上手いからへっちゃらなんだろうね。
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| 6月10日、stussy |
 にスポンサードされることになりました。
またシャツしか来てないですが、かっちょいいっす。 これからは服には困らないですみそうです。
嬉しい〜
てかワイルドカードの審査結果がこねえー
出れんの?出れないの?はっきりしてほしいです。 いずれにせよ予選があるかもだから行くんだけど。
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| 6月9日、ウインドサーファー7月号 |

発売中です。 今回は色々お仕事させていただきました。 連載のお話は実は半年以上前からもらっていて、色々考えていたのに実際やってみると思うようにいかなく、当初やろうとしていたことの半分しかできなかった感じです。 く、くやすぃーです。
これからはもっとおもろくしていきたいと思います。 この企画、一人ではなく悠馬君と一緒でほんとよかったです。 彼は有能で、仕事も速く助かりました。 これからは持ちつ持たれつでがんばっていきましょう。 やっと彼は骨折から復帰したので次回は彼にHOW TOを任せたいと思います。 僕はPWAレポート書こうかな。 ビデオもたくさん撮って来たいと思ってます。
今回のビデオなんですが、あれは波で仕掛けるってことを言いたかっただけでエアーフラカじゃないです。エアーフラカってのはスライドじゃなく空中で360回りきるフラカのことを言います。
あと後半に惰性っぽくプネタとゴザダが入っていますが、言いたかったのはプネタ系の技の後半の処理はフラカの要領と同じだってことが言いたかったわけです。 うーんマニアック。
大ちゃんの技は教科書通りで綺麗ですね。
マウイ思い出すわぁー
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| 6月5日、感動させてくれ |

今月21日から、7月30日頃までスペインに行ってきます。 そのための板も今日届きました。 ランザローテ、ポッゾ、フェルテベンチュラのPWAカナリーツアーに参加してきます。 ポッゾはメンズフリスタが無いから観戦ですが。
コングさんは今月10日からのコスタブラバスラロームに行くみたいで、自身のブログにこう書いてありました。
『さあいよいよスペインです。「勉強してきます」なんていうのではなくやっつけに行ってきます!! こてんぱにやられるんだけどね! でも負けないよ!』
いい姿勢ですよね。僕はコングさんはかっこいいと思います。 十中十ぼくもこてんぱでしょう。 でも世界レベルになるためには世界に身を置くしかなさそうです。 伸びる人と落ちる人との差は負けて何を得るかなんだろうな。 リカルドだってゴリートだっていきなり勝てた訳じゃないですもんね。 まぁこれは書けば書くほど負けたときの言い訳っぽいからやめます。
二番茶が始まりました。もう出発まで練習はそうできないだろうな。 まぁいいです。心はすでにスペインに旅立ちました(笑) スペインでゴリート達とたくさん乗ってきます!
かっちょいいウインドが見たいです。 すごいの見せてくれるんでしょうね〜 目ん玉飛び出す準備は万端です!
楽しみ。
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| 6月3日、09 |

最近各ブランドから09モデルが発表されていますね。
僕も今日09ホットセイルの情報を受け取りました。 かっちょいいっすよ今年も。 調子もいいでしょ絶対。
ライダーがちょっとでも自分の道具を褒めるとすぐ営業トークと思われるから嫌で 僕は普段あんまり言わないようにしてるんだけど、08ホットセイルはかなーり調子よかったです。 今期は本栖湖では5,9しか使わなかったし、全日本アマでは3,7だったしほとんどの手持ちセイルサイズを駆使してコンペで戦いました。 その千差万別のコンディションの中で、ホットセイルは常に性能を発揮してくれましたね。 大会になるとあらゆる要素からの不安が付きまとうものですが、 道具に関してはほんとうに安心させてくれましたね。いいセイルですよホットは。
08はかなり気に入っていてこれならモデルチェンジの必要も無いほどだなって思ってたけど、 実際今日新しいモデルを見たらやっぱり新しいものはかっちょいいっすね。 絶対新しい方を使いたくなりました(笑)
僕は今年もCROSSFIREとFIREを使うけど、写真のニューモデル、D&Dも気になりますよねー 桑谷さんが使うのかな?
僕にも貸してくださいね〜
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| 6月2日、ルールの温度差 |

松澤さん写真お借りしました。
今の日本のフリースタイルのルールはご存知でしょうか。 選手以外はまず把握してないと思います。結構複雑ですから。 ちょっと書いてみます。
満点は60点。
そのうちの半分の30点分がトータルインプレッション(全体の印象)です。 これは1から10までの10段階で評価し、それを3倍します。だから満点は30点。 それ以下は27、24、21、18と3の倍数で下がっていきます。
残りの30点分は三項目に10点ずつ分かれて評価します。
ひとつは難易度点。 これはその選手がヒートで繰り出した最も難易度が高い技を対象に評価します。 これは技によって点数があらかじめ決めてあり、スポックなら3点、ファネルなら7点で、満点の例はワンハンドトリプルフラカなどで10点です。
ふたつ目はバリエーション点。 これもまた複雑で、ポートサイド5点分とスタボーサイド5点分に分けて評価します。 理想は両サイドともに5種類以上の技をメイクすることです。 バルカン、スポック、グラビー、フラカ、フォワードループを両サイドでメイクしたら10点満点です。 これはダブルフラカ、スイッチスポック、ファネル、ゴザダ、クロックなどの高難易度であろうとも同じで10点です。(他の項目では負けですが) ミソなのは片方のサイドで10種類メイクしても5点にしかならないことです。 両サイドのバランスが問われます。 ちなみにポートとスタボーでやる技は同じである必要は全然無いです。
みっつ目は成功率点。 これは繰り出した技のうち何割成功したかで評価します。 例、7個の技を繰り出し全て成功なら10割メイクの10点満点です。 ルールの隙として、1個の技を繰り出しそれを成功させたとしても10点満点ですが、その他の評価は地に落ちます。得策とは言えません。
ちょっと例をあげてみましょうか。 この前の本栖湖大会で、最高得点を出したのは誰でしょうか。 あの場に居合わせた人なら想像つくと思いますが、シングル一回戦での佐藤さんです。 あの時佐藤さんは両サイドでスポック、グラビー、フラカをワンハンドなどのバリエーションを加えながら決め、なおかつヒート終盤にクリーンなファネルをメイクし、ノーミスでヒートを終えました。
ジャッジペーパーを見たわけではないのですがこれだけの情報でもおおよそ想像つきます。 最高難度トリックはファネルで難易度点は7点。 成功率点は満点で10点。 バリエーションが定かではないですが、9点くらいはとったと思います。満点かもしれませんが。 トータルインプレッションも満点は与えないにしても9点×3で27点くらいでしょうね。
合計すると53点。 ヘッドジャッジの石原さんが50点強だったと言っていたので多分このくらいだったのでしょう。 去年の沖縄カップで長嶺さんが出した47点をかなり上回りましたね。 きっと50点台は日本史上初です。さすがキングオブレイクです。
ですが今の世界のルールで考えると・・・ 疲れたのでこの話はまたにします。
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| 5月31日、ぷりんせす(笑) |

また全然書いてないや。 面白いことはたくさんあるのにー
何から書こうかな、とりあえずおじさんたちが一番喜びそうな事から書こうかな。
えっと東京にいた22日は久しぶりに鈴木香南に会いました。 そして桑谷さんのショップに一緒に行きました。 KATOさんが食事に誘ってくれて彼女は楽しそうでした。KATOさんありがとう。 問題はその帰り道でした。 彼女は一見昨年の夏に会った時と変わってないような感じでしたが、その時とは全然違って今は明らかにウインドやりたそうでした。 まぁそんな気がしたからくわさんの店に連れて行ったわけですが。 話を聞くに、 彼女はウインドしていた時、なかなかに周囲からの風当たりが強かったみたいです。 能天気な僕が聞くと『まじでぇー』って感じな話ばっかりでした。 まぁ狭いウインド界でも最近ネットで予期せぬ攻撃の話があったりと、実は水面下ではいろいろあるのかな。 悲しいですよね。何でだろう。少なくとも僕の周りにはいい人しかいない。
彼女は色々難しく考えすぎだし、周りに気を使いすぎなんだね。きっと。
だから僕はやりたいならまたウインドやればいいじゃない、と 細木かずこばりのナイスなアドバイスしておきました。
そしたらその二日後にはてつやさんたちと千葉でウェイブしてました。 相変わらず優柔不断なのか猪突猛進なのかよくわかんないおっぱっぴーな子ですね。
写真は二人のプリンセスです。 後ろの背後霊98さんも含めていい写真だと思いませんか?
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