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| 12月29日、完治! |
 実はちょっと怪我していて、抜糸までウインドお休みしてました。 治ってからは今日が一発目でした。
ロングビーチで乗りましたが、4、7アンダー波肩くらいありました。 僕はボードが小さすぎてあんまり走れずでした。
全日本前って事もあって、乗っていた人達みんな真剣な表情でした。 なんだか静かなんだけど迫力があるって感じですね。 大会前の独特の雰囲気。 僕は大好きです。
タカさんがロングで乗っていました。 マウイからとうとう帰って来たんですね、明日からの強風コンディションでハイパフォーマンスが炸裂しそうですね。
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| 12月13日、以外と最近忙しい |
 実は最近夕方から浜岡某所でバイトを始めました。 去年は農家に行ってましたが今年は行かないつもりでした。 でもこっちの方も最近呼ばれちゃって、最近のスケジュールは午前中農家、昼ウインド、夕方から夜中までバイトって感じで中々忙しいっす。 でも基本怠け者だから忙しいくらいがいいのかな。 稼げるし。 ウインドも一日三時間乗れば僕には十分だし。
最近日本でも貸し出ししてますね、今日やっとみました。 マウイで5回くらい見たけど(笑) やっぱ日本語があると解りやすいわぁ。 マウイでガッチリはまったハイスクールミュージカルの話です。 僕だけじゃないっすよ、大ちゃんと馬場さんもはまってました。 山ちゃんは虫酢が走るって言ってたけど(笑)
2も早く出ないかなー
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| 12月11日、はたして評価は |
 僕がコールドブリーズでどうしても確認しておきたかった事がありました。
それはジャッジの評価の基準です。 本橋君と長嶺さんが繰り出すであろうNEWジャンブの評価でした。 本橋君はエアチャーチョとダブルフォワード、シャカ。長嶺さんはエアフラカ、エアポンチ、シャカを使って来るはずでした。 結局ダブルフォワードは無かったけど、それ以外の評価は分かりました。 本橋君のエアチャーチョ(完着)が15点、長嶺さんのエアフラカが8点、エアポンチが10点、シャカが9点でした。 ジャッジによって多少のばらつきはありましたがだい大体これらが平均です。 多くの選手が繰り出すフォワードループ(完着)は大体5点。 本橋君や石原さんのプレーニングフォワードでも7点くらい。 本橋君の綺麗なバックループや則夫さんの高いプッシュループで9点くらいでした。 どうやら日本でもフリースタイル系のジャンブは十分評価されるみたいです。 多くのヒートがウェイブ点も含め25点前後、ベスト4のヒートでも30点強で決着がつきます。 そんな中、1つのジャンブで10点くらい稼げるなら十分魅力的なジャンブといえるのではないでしょうか。 大会を見ながらPWA選手ならこのコンディションでどんな演技をするのだろうと想像してました。 きっとダブルフォワードは当たり前でタカやバックサイドエアーシャカなんかをバシバシ決めてくるんだろうなぁ。 写真はG-2 アンドレ パスコウスキーのシャカ。 EFPTでは優勝の常連ながらもPWAでは最近までなかなか勝てませんでした。が、今期最終戦の地元ドイツシルト大会ではなんと5位入賞。 きっとダハブやエルジャケやブラジルでの練習が効いているんだろうなぁ。行ってみたいなぁ。 25歳の彼がゴリートやキリなど10代の選手と競いながらも順位を上げている理由は努力に違いありません。
すげぇ。
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| 12月10日、J-くわ |
 コンイチ君、画像借りました。
大会期間中HOTのクラブハウスに桑谷さんとコンイチ君が泊まりに来てました。 コンイチ君はマウイ以来、相変わらずで何よりです。 でもコンイチ君はさっさとくたばってしまったので、取り合えずJ-98 桑谷耕作さんと飲んだくれてました。 くわさんめっさ面白いっす。
どれくらい面白いかと言うと、『この人ただ者じゃねぇ』ってくらいです。
こうして桑さんと飲むのは沖縄以来です。あの時は圭君もいたのになぁ。 二人にスリッパで叩かれたのもいい思い出です。 くわさんはウェイブ、フリスタ、店員、イントラと様々な分野で活躍してます。 NWA選手のなかでも貴重なプロレベルのフリスタウェイブ選手です。 今度は圭君も一緒に飲みましょう。 楽しみにしてます。
くわさんのブログをリンクしました。 ちぇけら
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| 12月9日、初めてプロの大会見た |
おとといから始まっていたコールドブリーズ、やっと今日成立しました。
結果から言うと、一位、石原 二位、浅野 三位、本橋 四位、根本でした。
僕は初めてプロのウェイブの大会を見ました。 予想通りの展開でした。 やっぱり勝つ者は勝ち、負ける者は負けるという感じでした。 石原さん、浅野さん、本橋くん、石井さん。 あくまで僕の主観ですがコンペという舞台において、この四人がNWAウェイブの一軍ということでしょう。明らかに他とはレベルが違います。 この四人は見ていて負けそうな感じがしません。 そしてこの四人が負ける時はこの四人の誰かによってですから、番狂わせは起きないし起こる要素も無い感じでした。 さらに言える事はこれからこの一軍を脅かしそうな選手も見当たらないって事です。
なんだかこれからの未来を考えるとうーんって感じです。
他人事ではありません。僕も頑張ります。
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